抗菌印刷の効果|抗菌印刷.com-抗菌板紙と抗菌コートで安心・安全な社会を実現。

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抗菌印刷とは

弊社の抗菌印刷

イメージ画像弊社のSKM抗菌板紙は、効果持続性の高い無機系抗菌剤である銀系無機抗菌剤(米国FDA認定抗菌剤)を塗布し、印刷性の向上のため、表面のみ塗工層を設けています。

また、抄紙時に、原紙本体に抗菌機能を持たせ、蛍光染料、有害物質が入っている可能性がある再生紙は使っておりません。
100%ヴァージンパルプを使用し、より高い安全性をご提供いたします。

抗菌効果の証明として、外部評価機関(一般社団法人日本食品分析センター様)にて抗菌力検査を依頼いたしました結果、SKM抗菌パッケージを形成しているSKM抗菌板紙及び表面加工におけるSKM抗菌コート共、抗菌力を有しているという好評価を頂きました

【SKM抗菌板紙・SKM抗菌コート検査結果】JIS Z 2801 フィルム密着法(黄色ぶどう球菌、大腸菌)

大腸菌

黄色ぶどう球菌

弊社の抗菌パッケージを使うことのメリット

イメージ画像食中毒などの感染による健康被害が恐れられている昨今、消費者が求めるものは、少しでもその被害を抑えられるものであるのは間違いないでしょう。
それを証明するように、現在、ドラックストアやスーパーなどに並べられている商品には、抗菌や殺菌成分配合とアピールされているものが多く並べられています。
そして、確かな抗菌作用があると実証されているものは、尚更そのニーズに応えられます。

弊社のSKM抗菌板紙はSIAAマークを取得しており、上に記述したようにその抗菌作用が実証されました。

SIAAとは のページを見る

弊社のSKM抗菌板紙をお使いいただければ、その抗菌効果により消費者の健康を守ることができます。
抗菌作用があることにより、消費者は安心して商品を購入することができ、企業は消費者に安心できる企業であると認知していただけます。
つまり、抗菌板紙を使用することで企業のブランディングをすることが可能になります。
企業のイメージアップに貢献し、最適なCSRのアピールをお手伝いできると自負しております。

イメージ画像また、抗菌板紙は食品の直触れが可能ですので、パッケージのデザインの幅が広がります。

基本的に抗菌板紙でない板紙は、食品に直触れしてはいけないので、ナイロン袋などで包装してからパッケージに入れなければなりません。そのため、美粧性が損なわれたり、さらにコストがかかる可能性がありました。

このようなデザインの観点からも、SKM抗菌板紙は充分に利用する価値のある資材であると、坂井印刷所は考えております。

食品関係のパッケージはもちろん、幼児用品、介護用品など、特に清潔であることが必要なものは、抗菌板紙を使用することで付加価値を付けることができます
パッケージだけでなく、文房具類、カタログなど、多くの人が手に触れるであろう製品にもおすすめです。

ご検討されている方は、是非お問い合わせくださいませ。
弊社の営業担当が誠心誠意ご対応させていただきます。

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